■等級別3

等級別3は、同一号俸でも人事考課結果によって金額が異なる設計方法です。
設計上は毎年1号の自動昇給となりますが、昇給基準で2号以上アップさせたり、据え置いたりすることができます。

※等級数は20が上限となります。
※人事情報と連動しているため、個人別に賃金を定める画面(調整給・増減額など)で等級・号俸・評価を入力することによって金額が自動表示されます。
※下記は一般社員(事務・技術職)用の賃金テープル設計です。本サンプルデータには、別に管理職用等の賃金テープルがあります。

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